北京生活情報

2012年02月21日

酒逢知己千杯少

昨晩の日本人交流会で飲み過ぎ、
今日は朝から漢字を見るたびに気持ち悪くなるほど二日酔いでした​。
滅多に飲みすぎることはないんですが、ちと反省。

しかし、酒が入ると、
人の意外な一面が垣間見れるのは、なかなか勉強になります。
酒は飲んでも飲まれるな。
人生の哲理だと、最近更に思うようになりました。

24時間経って、ようやく完全回復!
しかし次はレポート作成が待ってます。

はふー。

昨晚我在日本人交流会喝酒喝得过多了,
今天从早上每看汉字的时候感到不舒服,一直恶心,宿醉未醒。
虽然我基本上没有喝那么多酒,反省一下儿。

不过我觉得喝醉的时候才看出来每个人的意料不到的真面目,学到很​多东西。
最近更觉得这有名的句子就是人生的哲理,值得研究研究。

喝点酒是可以的,但不要被酒灌糊涂了。

我过了24小时才完全恢复了!
不过还要写报告,,,
哎呀。
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2012年02月18日

伸び伸び神

中国には、旧正月から旧暦2月1日まで髪の毛を切ってはいけない
習慣があります。
旧暦2月2日は「龍抬頭節」と呼ばれ、理髪店も大繁盛です。
則天武后が周を創設した時に、天の最高神がお怒りになり、
雨を降らさないよう龍王に命じたのでした。
龍王は農民が苦しむのを見ていられず、こっそり雨を降らしたのですが、
それがまた天の最高神の怒りを買い、龍王は幽閉されました。
農民は龍王の開放を毎日祈り、念願叶って開放されたのが、
2月2日だったそうです。
髪の毛を切ることで開放された龍王のように羽ばたく、
という意味のようです。

天の最高神、道教の最高神の割に気が短いから困ります。
おかげで髪の毛ボサボサですわ。


中国有个习惯,是从春节到农历2月2日不要剪头发。
2月2日被称呼“龙抬头节”,去理发店的人非常多。
武则天废唐朝创建周朝的时候,玉帝大怒了,
气得再也不让龙王下雨。
龙王看农民的苦恼,禁不住偷偷地下雨了,
然后又被玉帝发现了,惹他生气,被幽闭了。
农民们每天祈祷龙王的解放,后来龙王2月2日才出来了。
我们期待通过剪头发能驰骋像个龙王一样。

我觉得玉帝是道教的最高神却容易发脾气,真不像话。
因为他我已经是头发蓬乱的。

posted by JPAK at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学びとドラクエ

学校の先生の愛娘さんが北京で一番難関の高校に合格したらしい。
自分のことのように嬉しい。
有名な学校に入ることが幸せにつながる、という
考え方が正解だとは絶対に思わないけれど、
目指して頑張ってきたことが報われたのなら、
それは本当に尊いことだと思う。

今日も一人同学が卒業、自分はあと約一カ月。
一年近く自由に勉強しておきながら、
何を言いだすのかと言われるかも知れないけど、
社会人になってから、「仕事こそ一番大事な勉強」という言葉を隠れ蓑にして、
「一生懸命勉強をする」ということを疎かにしていた。

日本人、本気で勉強しないと中国や韓国にも勝てないぜ、と最近思う。

でも、ドラクエのように遊び人→賢者になるっていうこともあるから、
やっぱりもっと遊ばないとな。

と、ここまで書いてから知ったのだが、
中国版「ドラクエ3」の「パフパフ」は、何と「マッサージ」らしい!!
そんなの100元もあれば出来るじゃないか!




中文老师告诉我她亲爱的女儿考上了北京最高的高中入学考试。
这件事情让我高兴得不得了,像个自己的事儿一样。
我绝不会承认上有名的学校相等于幸福的人生的想法,
但是她向自己的目标努力学习得到好报,是真了不起的。

今天又一个同学毕业了,我也一个月后就毕业了。
已经学了差不多一年的汉语,虽然别人可能觉得很奇怪,
我现在才明白自己开始工作以后,
以“工作就是最重要的学习”的句子为伪装,
忽视“认真地学习”。

最近觉得日本人要真的努力学习,
否则比不上中国人或者韩国人。

但是比如说,在“DRAGON QUEST”中,我们体会过丑角突然变成贤者,
所以还是玩玩儿也很重要的。

到现在才知道了,
中国版“DRAGON QUEST3”的“夹夹”居然是“按摩”!!
那么只要100元就行吧。。。
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2012年02月14日

情人节


今日はバレンタインデー。
中国では主に男性が女性にプレゼントを送り、愛を語る一日なので​す。

外食する人が多いのか、地下鉄は人が溢れすぎて故障するほど。
路上ではバラを売る人達、そしてバラを抱えて幸せそうなカップル​も沢山。

よいバレンタインデーを!

今天是情人节,
在中国主要是男性给女性礼物,甜蜜蜜的一天。

可能由于在外边吃饭的人很多,地铁里也挤满了人,甚至有的地铁出​毛病了。
在路上看到卖玫瑰花的人,而且抱着玫瑰花幸福美满的一对儿也很多​的。

祝大家情人节快乐!
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2012年02月13日

结婚一周年

結婚一周年を迎え、ステーキとMOET&CHANDONでお祝い。
恐ろしいスピードで駆けて行ったこの一年を思い返しながら、
貴重なこの瞬間に感謝しながら。

3年前の日記に、こんなことを書いていた。

「人を裏切っていないか」
「自分に嘘をついていないか」
「神様が見ていたら褒めてくれるか」

全てにイエスと答えられるなら、それで良い。

到了结婚一周年,吃牛排肉喝MOET&CHANDON祝我们纪念。
一边回忆很快就过去的这一年,一边感谢宝贵的这瞬间。

三年以前,我日记这么写的。

“没有辜负别人吗?”
“没有对自己撒谎吗?”
“如果神看,给自己表扬吗?”

只要对所有的问题会肯定,就没问题。
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2012年02月08日

微博实名制


ネットがつながりにくい二日間でした、ようやく直った。
無線LANの発達した北京で、我が家は何故かたまにアクセスが悪​くなります。やれやれ。

最近気になるニュースは、中国ツイッター「ウェイボ」実名制化。
昨年の動車事故、車輛の埋蔵も、ウェイボがその報道に大きく関わ​った。
北京市条例によれば、来月16日から投稿は実名登録者のみとなる​。
(閲覧のみなら誰でも可能)

ウェイボの本社は北京にあるのだが、
この規模の規制が、全人代(日本の国会)法律レベルではなく、
北京市条例(東京都条例レベル)でやってしまう所が巧妙である。

地方条例だと迅速に制度化出来るということ、
それ以上に、「一都市の条例」として行うことで、
自由主義国家の注目・批判を免れることが出来る。

2億人とも言われるユーザーはどう思っているのだろうか。

这两天一直上网不好连接,今天终于恢复了。
北京的无线已经相当发展了,
我公寓反而有时不好连接。哎。。。

最近我有关心的新闻就是“微博”实名制。
它对去年的动车事故,车辆埋层报道也发挥作用。
根据北京市规定,自下个月16号未进行实名认证的用户将不能发言​,只能浏览。

因为管理微博的公司总社在北京
这项规定不是通过全人代,而是通过市政府成立了,
我觉得这手法很巧妙。
地方政府规定的话制度化很快就实现,
而且更重要的是把这项规定当作某个地方的规定,
免得挨自由主义国家的注意,批判。

我想知道算两亿人的用户们怎么看这项规定?
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2012年01月30日

香港旅行 やっぱ先進国は違う

タクシー事件ですっかり書き忘れていましたが、
香港旅行は嬉しいハプニングも沢山ありました。

1.行きの飛行機が満席のため、ビジネスに昇格!
  何とスチュワードはわざわざ客の国籍に応じて
  挨拶の言語を変えてくれた!
  「ア・オ・キサ〜ン。コンニチワ。」
  そのサービスぶりに感動。さすがキャセイパシフィック。

2.フォーシーズンズホテルで、
  「結婚一周年なんです」とあらかじめ送っておいたら
  客室担当マネジャーから直筆の手紙とシャンパンの贈り物!
  そのサービスぶりに感動。さすがフォーシ−ズンズ。

3.レストランで、デザートに迷い、店員さんにお勧めを聞いたら
  「メニューには無いですが、正月記念のお餅が美味しいです」と
  一生懸命薦めてくれました。素朴な味でしたが、
  子どもの時に食べていたきびもちに似ていて
  懐かしい気持ちになりました。
そのサービスぶりにまたしても感動。さすが香港!

毎回香港に行くと思うけど、
サービスが良くて愛想が良いと、
自然とこちらも温かく寛容になれるな、と。
北京も早くそうなってほしいものです。(あと十年くらい?)

因为出租车的事件印象太糟糕,我完全忘了写这次香港旅游的意外好事。

1,因为客人太多,往香港的飞机的座位突然升等商务舱了。
乘务员居然特意说适合客人的国籍的语言打个招呼!
‘青木sa〜n、konnichiwa’
那个服务使我非常感动了。不愧是国泰航空公司吧!

2,先给四季饭店联系,‘这次旅游是结婚一周年的纪念’,
然后客室担当经理给我们准备亲手写的信和香槟酒的礼物!
那个服务使我特别感动了。不愧是四季饭店吧!

3,我在餐厅犹豫了吃哪个甜点,问一下服务员有没有推荐的,
他热心地跟我说,“虽然菜单上没写,春节的特制年糕特别好吃的”
那个年糕味道很朴素,但是像个小的时候吃的黄米年糕,觉得非常怀念。
那个服务还是使我感动了。不愧是香港吧!

每次去香港的时候,
我觉得一受到亲切的服务,就让我们自己也温柔和宽容的心态。
我期待北京的服务也快点儿提高水平。(还要十年,差不多?)
posted by JPAK at 00:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やられた!

香港から帰ってきました。
結婚一周年記念も兼ねて、、、
ホテルも最高で、美味しいものも食べて先程北京へ到着。

と思ったら、空港から自宅までのタクシーにおいて
今までの人生で最も悪質、最低なぼったくりを経験しました。
詳しくはまた書きますが
これまで8カ月過ごしてきた北京には思い入れもあるし、
中国の魅力も感じてきているだけに、本当に残念でなりません。

まあ、被害額は80元くらい(1000円程度)だし、
真夜中だったので身の安全を優先して良かった。
運転手との喧嘩を止めてくれた妻に感謝。

と言いつつ、いまだにイライラ。。。
旅行のラストを台無しにしてくれたあの運転手達に
天の裁きが下りますように(他力本願)

以下 詳細

基本的な認識として、北京のタクシー(白タク除く)の運転手は
無愛想だったり、不機嫌そうだったりはするが、ぼったくりは滅多にいない。
これまで8カ月の中で、一度だけ若干金額が高い気がすることはあったが、
日本よりタクシーに乗る回数も多く、確率論的にはかなり低い。

しかし、昨日は酷かった。

昨晩10時半、北京首都国際空港は春節帰りの中国人で一杯だった。
タクシーの列は見たところ200人以上、約40分ほど並んでようやく順番が来る。

スーツケースを乗せて、乗りこんで行先を告げる。
何人か、北京で何してるか、を聞かれて、
日本人だ、会社派遣で中国語を勉強している、と答える。
(これ自体はよくある話)

妻の方が僕よりも発音が綺麗だと言われる。
(これもよくある話。悔しいがそのようである。)

大変気さくに話しかけてくる若めの運転手。
この乗って間もない時点での料金メーターは11元。
(通常10元。深夜料金は11元スタート)
ちなみに1元≒12円。

タクシーの料金制度は、
初乗りで3キロ、その後、約500メートルほどで1元上がる。
また、止まっている時、低速運転の時は累積5分間毎に1元上がる。
深夜(23時〜5時)は20%増し。

ところがこの時、
わずか300メートルほどの間に10元ほど一気に数値が上がっていった。
ギアチェンジをしていたが、きっとその時に捜査していたのだろう。

そこで思わず、分かる限りの中国語で
「何してんねん!めっちゃ上がるん早いやんけ!!ふざけんな。
 いま意図的に料金上げたやろ!!知ってるぞ!!」(臨場感を出すため関西弁訳)
と怒鳴ったのだが、
「いやいや、知らない知らない。加速するときは料金が上がるのも早いし」
と運転手は知らないふりをした。
バレてしまったからだろうが、その後、しばらくメーターは通常通りの動きをする。

10元くらい高くても仕方ないかな。。。と思っていた時、
高速道路の途中で、車が急停止。
運転手曰く「あちゃー、車壊れた。」
見ると、「BREAK DOWN」のランプが光っている。

「どうすんねん」と聞いたら「知り合いに連絡する」と。
すぐに、別のタクシーが前方に停車。
知り合いという別の運転手が車をチェックするも、やはり治せないらしい。

「俺の車に客は一人いるが、100元払うなら、高速道路の出口まで乗せてやる。」

この展開の早さに、意図的なものを感じたが、
高速道路の真ん中で別のタクシーが捕まる可能性は皆無。
加えて深夜11時過ぎで真っ暗。外はマイナス6度。スーツケースは25キロ。
最寄りの高速出口まで行くにしても、危険極まりない。

車が壊れたというのも嘘だろうと思い、
初めの運転手と口論するも、妻が止めに入ったので、
仕方なく50元を払い、結局乗り替え。他の客と相乗りし、
最寄りの高速出口までぎゅうぎゅう詰めになりながら行く。
90元(10元値切った)を払い、別のタクシーに再度乗り換え(これは普通のタクシー)、
ようやく帰宅。

合計160元。普通なら高くても100元以内で帰れる距離。
金額以上に、不快感を覚える事件であった。

ちなみに、初めの運転手は身分証の所を意図的にカードを張って隠していた、
レシートをもらって車の番号を控えてタクシー会社や空港に電話する、という
対策もあるのだが、そこまで冷静になれなかったので、
レシートを請求するのも忘れていた。(請求してもくれなかったかもしれないが)
それ以上に、真冬の真夜中の高速道路の真ん中で、抵抗したら何をされるか、という
恐怖の方が勝っていた、というのも事実。

気さくな運転手は基本的に怪しんだ方が良い、
こちらの個人情報(会社派遣留学だとか)も言わないようにしよう。
また、メーターは凝視して置いた方が良い。
結果的に問題ないことがほとんどだが、
「問題ないメーター」とはどのような感覚で上がっていくか、肌で覚えておくべき。
また、空港やタクシー会社との連絡方法を確認し、携帯に登録しておこうと思う。

長くなってすいませんでした。
北京在住の皆さん、お気をつけてください。
posted by JPAK at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

貿易赤字よりも消費税よりも

31年ぶりの貿易赤字だったそうだ。
やたらとテレビで報道されてる。

大震災とタイ洪水に伴う輸出減少、
原発ストップによるLNGや原油の輸入増大が主たる原因だそうだ。
また、今後もすぐに黒字になる、という見込みではないようだ。
なんせ原発政策の先が見えていないのだから。

こちらにいると、いつも感じるのが、日本のメディアは悲観的な報道が多いな、ということ。
もちろん、安穏として良いわけではないが、だからと言って危機感を煽ってばかりいても、
具体的な解決策や行動指針が無いのであれば、「何となく」の不安を増やすだけではないか。その結果、首相や大臣や政治の方に怒りの矛先が向く、という流れでは?

なんせ中国のテレビは、動車事故のような、よっぽど大きな事件事故を除けば、
体制に都合の良いことしか流れない。翻って日本は後ろ向きな報道ばかり。
そりゃ中国人がどんどん自信を持つようになっても全く不思議はない。
その自信に根拠があるかどうかは知らないが、
根拠がある自信ならそれは非常に手ごわいし、
根拠がない自信ならそれはそれで扱いづらい。
どっちにしても、外交問題等二国間、多国間のやり取りで
そうした「国民の自信」は非常に強いエネルギーとなる。
無論、道義的な是非は別の話だが。

経済政策や財政政策は勿論課題山積みで、やるべきことは沢山あろう。
ただそれよりも優先、かつ確実に言えることがあるとしたら、
それはやっぱり国民の意識、成熟度の高さこそが国家の行く末を担保するということであり、そのためには何を置いても「教育」をどうするか、という問題を、
身分に関係なく一人一人が自らのこととして捉えることが最重要だということだろうか。
「教育」ってのは、別に学校とか子どもとかに限ったことじゃなくて。

「自分をどう治めるか」その一点に尽きる。

そういう意味で、「日本人」「日本社会」ってのは、
本当に希望に満ちたものだと楽観的に考えてしまうのは、こっちにいるからだろうか。
posted by JPAK at 00:43| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

好像战争?

北京での年越し、想像以上に激しく爆竹が飛び散っていた。
道路の真ん中で普通に爆竹が爆音を鳴らしたと思えば、
花火大会のような打ち上げ花火が、建物のすぐそばでひっきりなしに輝いている。
治安の良い北京の街なのに、撮影した動画の中で僕たちは

「やばい!逃げろ!!」
「あのおっさんまた出してきやがった!しかもでかい!!」
「次のでかいから車の陰に隠れて!!」
「あかん!後ろ取られた!!」

などとわめきながら、年を越したのであった。

音声だけだと本当に戦争みたい。
こりゃテレビ局が火事になってもおかしくないわ。

在北京过年的时候,爆竹的声音比我想象的更剧烈。
一边在路当中听见了爆炸声,一边在大厦附近不断看见了好像烟花大会的高空礼花。
北京治安往常很不错,但是我拍摄的录像中,我们说

“危险,快跑!”
“那叔叔又拿出来下一个!而且非常大!!”
“下次的太大了,藏在车后!!”
“不好!被围住了”

等等。不知不觉过了年。

只听声音的话,听起来真的战争。怪不得CCTV也着火了。
posted by JPAK at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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